Mission ControlとアプリExposeでウインドウを見つける
全体表示と現在のアプリ表示を使い分け、別のSpacesやディスプレイにある画面、反応しないジェスチャを確認します。
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ウインドウが重なるとき、Mission Controlは複数アプリとSpacesを一覧し、App Exposéは現在のアプリに絞ります。プレビューで書類を比べるならControl-下矢印、目的のアプリが分からないならControl-上矢印で全体を表示します。Appleの案内
探す範囲に合わせる
全体表示はControl-上矢印、またはトラックパッドを3本指で上へスワイプします。現在のアプリ内はControl-下矢印で表示します。下向きのApp Exposéジェスチャはトラックパッド設定で有効にしてください。目的のウインドウやSpacesバーのデスクトップをクリックして切り替えます。
ウインドウやショートカットが見つからない場合
Spacesバーで別のデスクトップやフルスクリーンアプリを確認します。ジェスチャが動かなければシステム設定>トラックパッド>その他のジェスチャ、キー操作が違えばキーボードショートカット>Mission Controlを確認します。各ディスプレイにはその画面のウインドウとSpacesだけが表示されるため、別画面でMission Controlを開いてください。Appleのディスプレイ別表示の案内
同じアプリ内の書類選びにはApp Exposé、アプリやSpacesの切り替えにはMission Controlを使います。プレビューを選ぶと対象のウインドウが前面に出て、他のウインドウは開いたままです。Macworldのジェスチャ解説
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